
上図は、電子メールコンテンツを再構築し表示した事例です
(1) ビュー画面:日付、プロトコル、送信元、送信先などで表示するレコードをフィルタリングします。
(2) レコードリスト:キャプチャしてデータベースに保存してあるネットワークイベントのレコードリストを表示します。各レコードのセッション開始時間、終了時間、送信元/送信先(IPまたはMACアドレス等)、使用ポート番号、通信の方向なども表示されます。
(3) レコードのコンテンツ:選択したレコードのコンテンツを表示します。上図の例では電子メールを再構築して表示しています。
(4) 添付ファイル:電子メールに添付されたファイルや、FTPでアップ/ダウンロードされたファイルも再構築します。
(5) ステータス:FlowHunter Basicの稼動状況を表示します。
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